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2006年11月29日 (水)

2006年のNHK紅白歌合戦、出場歌手決定!

 2006年11月29日、第57回NHK紅白歌合戦の出場歌手が発表された。
 気になる出場歌手を一気にチェックしてみよう!

●紅組

aiko(5)
絢香(初)
アンジェラ・アキ(初)
石川さゆり(29)
今井美樹(初)
大塚愛(3)
川中美幸(19)
GAM(初)
 &モーニング娘。(9)
香西かおり(14)
倖田來未(2)
伍代夏子(13)
小林幸子(28)
坂本冬美(18)
天童よしみ(11)
DREAMS COME TRUE(11)
中島美嘉(5)
長山洋子(13)
夏川りみ(5)
浜崎あゆみ(8)
平原綾香(3)
藤あや子(15)
BoA(5)
BONNIE PINK(初)
水森かおり(4)
mihimaru GT(初)
森昌子(15)
和田アキ子(30)


●白組

秋川雅史(初)
AquaTimez(初)
五木ひろし(36)
w-inds.(5)
ORANGE RANGE(2)
北島三郎(43)
北山たけし(2)
ゴスペラーズ(6)
コブクロ(2)
さだまさし(18)
SEAMO(初)
スガシカオ(初)
スキマスイッチ(2)
SMAP(14)
DJ OZMA(初)
TOKIO(13)
徳永英明(初)
鳥羽一郎(19)
氷川きよし(7)
布施明(22)
細川たかし(32)
堀内孝雄(17)
ポルノグラフィティ(5)
前川清(16)
美川憲一(23)
森進一(39)
WaT(2)

※カッコ内は出場回数

■絢香
まさか自分が? という気持ちです。精いっぱい、楽しく歌いたい。おじいちゃんが涙を流して喜んでくれました。

■アンジェラ・アキ
徳島の山の中で育って、3チャンネルしか映らないから家族で見ていた紅白。日本語のひと言ひと言をかみ締めて歌いたい。

■BONNIE PINK
まさか自分が出場する側になるとは。名前はピンクですが、ボニーレッドの気持ちで頑張ります。

■mihimaru GT
夢の晴れ舞台です。DJ OZMAさんに負けないように頑張って紅組を盛り上げたい。(hiroko)

■秋川雅史
自分はテノール歌手ですが、ジャンルを超えた歌を、世代を超えた歌をうたいたい。

■Aqua Timez
子どものころから家族と見ていた。紅白に出られたら親孝行。5人で力を合わせて頑張りたい。

■SEAMO
今年はツキまくってる。来年消えるかもなので、放送コードに引っかからないように全身全霊で頑張りたい。

■DJ OZMA
替え歌で紅白に出ても大丈夫なんでしょうか? パンツを脱いだときに全部が出ないように気をつけたい。

■徳永英明
遅咲きの新人です。(紅白の出場は)両親とファンが本当に喜んでくれていると思います。

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2006年11月15日 (水)

イ・ビョンホン「タクシー運転が違法だとは知らなかった」

   



  俳優李炳憲(イ・ビョンホン、36)が行ったというタクシー運転に対し12日「2日間ハンドルを握ったが違法であるとは思わなかった」と弁明した。

  イ・ビョンホンは日本の月刊誌クレア12月号のインタビューで「昨年、映画『甘い人生』の撮影を終えた後、友達が運営するタクシー会社から営業用タクシーを借りて運転をした」と明らかにした。

  演技のために良い経験になると思ったという判断によるものだった。イ・ビョンホンはインタビューで「俳優ではない普通の人として多くの人たちと話を交わしたかった」と話したが、このような行動が現行法上、違法という事実を見逃していた。

  タクシー運転のためには全国タクシー運送事業組合連合会が実施する資格試験に合格し、会社の教育課程を履修しなければならない。

  イ・ビョンホンは「タクシーの資格がないので客からはタクシー料金をもらわなかった」と話したが、乗客を乗せたことだけでも違法であり、会社と運転者は罰金などの処分を受けることがある。タクシー運送事業組合関係者は「運転免許証があれば単純な位置移動などのためにタクシーを走らせることはできるが、その場合は空車と表示をし、乗客を乗せてはいけない」と説明した。これに対してイ・ビョンホンのマネージャーソン・ソクウ氏は「違法だと分かっていたらインタビューで言わなかったはずだ。ビョンホン氏も誤りを認めている」と話している。

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2006年11月 9日 (木)

便利なワゴン。オススメの1台は?【輸入ステーションワゴン編】 
ミニバン人気に押され気味のステーションワゴン。ヨーロッパに住む人々にとってワゴンの需要が高いということをご存知ですか? 国境を越えて気軽にロングドライブを楽しむ自動車生活には、1週間分の旅行カバンを積んでも、しっかり快適なドライビングができるステーションワゴンがベストマッチしているのでしょう。こうしたヨーロッパ流の自動車生活を、日本で送るのはいかがでしょうか? 定年退職後のセカンドライフに、ヨーロッパの国境を越えるように、ステーションワゴンで日本一周旅行を楽しむというのもいいかもしれません。
【2006年5月26日~6月2日 Yahoo!投票調べ】


1位 メルセデス・ベンツ Eクラスステーションワゴン
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高級車を代表するメルセデス・ベンツにも実用的なステーションワゴンがあります。ヨーロッパでワゴンが根強い人気があることを裏付けています。日本では商用車として実用性の性格が強いワゴンですが、メルセデス・ベンツがワゴンを作るとエレガントに変身します。もちろんワゴン本来の機能性や実用性も兼ね備えており、多くの荷物を積み込めます。もちろん、こうした積載性に優れながらも、ゆったりとした乗り心地は失っていません。

オススメ
Cクラスステーションワゴン: カタログを見る
AMG Eクラスステーションワゴン: カタログを見る
Eクラスステーションワゴン
Eクラスステーションワゴン


2位 ボルボ V70
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ボルボといえば「安全性の高い(頑丈な)車の代名詞」です。1位のメルセデス・ベンツ、3位のBMWがドイツの自動車メーカーであるのに対し、2位ボルボは北欧スウェーデンのメーカーです。スタイルは上記のドイツ車に比べると丸みの少ない独特なデザインですが、クルマそのものは高い安全性と実用性を兼ね備えています。スポーティーなイメージもあります。ワゴンでのレース参戦歴もあります。

オススメ
V50: カタログを見る
V40: カタログを見る
960エステート: カタログを見る
940エステート: カタログを見る
850エステート: カタログを見る
V70
V70


3位 BMW 5シリーズ ツーリング
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ドイツのアウトバーンで鍛えられたクルマの仕上がりはハイレベルです。4人が乗り、荷物を満載しても高速で長距離を走れる、さらに運転しても疲れないクルマです。本来ワゴンは後ろに重い荷物を積むと、クルマの前後バランスが悪くなり運転しにくくなります。ところが、現行の5シリーズツーリングの後部サスペンションは電子制御され、重い荷物を満載しても安定して走れます。ドライバーに余計な負担がかからず、長距離走っても疲れることはありません。自動車生活の選択肢を広げてくれる優れたクルマです。

オススメ
3シリーズ ツーリング: カタログを見る
5シリーズ ツーリング
5シリーズ ツーリング


4位 フォルクスワーゲン
 ゴルフワゴン
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ゴルフワゴン
ゴルフといえばコンパクトというイメージですが、このゴルフワゴンの車幅はやや広く、日本では大型車に該当するサイズです。

オススメ
パサートワゴン: カタログを見る

5位 アルファロメオ
 アルファ156
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アルファ156
ほかの輸入車ワゴンと比べ後部ラゲッジは小さいです。実用性よりスポーツ走行としての側面を重視したワゴンといえます。


6位 アウディ
 A6 アバント
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A6 アバント
ベンツやBMW同様、アウディも高い需要にこたえるようにセダンベースのワゴンを造っています。高級感漂うインテリアも魅力です。

オススメ
A4 アバント: カタログを見る
80 アバント: カタログを見る

7位 オペル
 アストラワゴン
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アストラワゴン
オペルもベンツやBMWと同じドイツの自動車メーカー。サイドエアバックなど安全装備も充実しながらも、前の2社に比べて値段はリーズナブルです。

オススメ
オメガワゴン: カタログを見る
ベクトラワゴン: カタログを見る
シグナム: カタログを見る

9位 サターン
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サターン
アメリカの自動車メーカーGMブランドの1つ。現在は日本から撤退している。


9位 フォード トーラスワゴン
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トーラス
アメリカ生まれのステーションワゴンです。全長5mクラスの広大なボディサイズで、室内も広々としています。

オススメ
モンデオワゴン: カタログを見る
テルスターワゴン: カタログを見る

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さぁ海へ山へ川へ。みんなで乗るならこの1台【ミニバン・ワンボックス編】 
渋滞も怖くない! 海へ、山へ、川へ行こう。家からもうリゾート気分、みんなの笑顔と荷物をいっぱい乗せて、さあ長距離ドライブへ出発しよう!【2006年3月1日~3月31日 Yahoo!オークション調べ】


1位 トヨタ エスティマ
ミニバンのベストドレッサー的な存在で人気のエスティマ。洗練された都会的なデザインでありながら、3列どの席に座ってもリラックスできる室内空間がある。ハイブリッド車も投入し、その上質さに磨きをかける。

オススメ1
エミーナ: 
ルシーダ: 

オススメ2
イプサム:  
ガイア: 
ウィッシュ: 
エスティマ
エスティマ


2位 日産 セレナ
Mクラスミニバンで人気のセレナ。セールスポイントはシートアレンジの多彩さとクラス最大の室内空間だ。サイドウインドーも大きく、室内は明るい開放感にあふれる。

オススメ1
セレナ: 
エルグランド: 

オススメ2
キャラバン: 
プレサージュ: 
ラルゴ: 
セレナ
セレナ


3位 トヨタ アルファード
トヨタ最高級ミニバンのアルファードは国内最大級といわれる室内の広さを誇る。ほかに先駆けてハイブリッド車も販売しており、高出力エンジンながら高い燃費性能も実現している。

オススメ1
ハイエース: 

オススメ2
グランビア: 
ノア: 
ヴォクシー: 
アルファード
アルファード


4位 ホンダ
エリシオン
エリシオン
ホンダ初の国内向け“ビッグサイズ”ミニバンがエリシオン。スポーティな曲線のスタイリングの一方、インテリアは水平基調でまとめたダッシュパネルの採用で、落ち着いたつくりになっている。

オススメ1
エリシオン: 
ステップワゴン: 

オススメ2
オデッセイ: 
ラグレイト: 
ストリーム: 

5位 三菱
グランディス
グランディス
グランディスは、先代のシャリオグランディス同様乗用車タイプの4ドア+バックゲートをもつ6人もしくは7人乗りのミニバンとして進化を遂げた。躍動感あふれるスタイリングが特徴である。

オススメ1
グランディス: 
デリカスペースギア: 
シャリオグランディス: 

オススメ2
RVR: 

6位 マツダ MPV
MPV
1990年に登場した初代MPVは日本におけるミニバンのさきがけ的な存在である。2006年2月には3代目となる現行モデルがデビューしており、パワフルなターボエンジンの採用など、スポーツミニバンという新しいジャンルを開拓した。

オススメ1
MPV: 

オススメ2
ボンゴフレンディ
プレマシー: 

番外編 輸入車
メルセデス・Vクラス
番外編として外国車も紹介する。広大なアメリカ大陸やヨーロッパでの長距離移動もストレスを感じることなく、快適でゆったりしたドライブを楽しめる。国産車にはない輸入車ならではの特徴がある。

ドイツ車編
ベンツ ビアノベンツVクラス
アメリカ車編
アストロ: 
シェビー

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ミニバンが無理なら軽がある。財布に相談すればこの1台?
                      【軽自動車ワンボックス編】
 
ミニバンのいいところをギュッと小さくまとめた、軽自動車のワンボックスタイプは、大人4人が乗ってもくつろげるほど室内が広々です。さらに軽自動車とは思えない荷物の積載量も自慢です。近所のお買い物から2泊3日の家族旅行まで、自動車生活をしっかりサポートしてくれます。
【2006年7月14日~7月21日 Yahoo!投票調べ】


1位 ホンダ バモス
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ミニバンのような使い勝手のよさ

エンジンをクルマの真ん中に置くエンジンレイアウトにより、室内は広々です。軽自動車の規格でありながら、まるでミニバンのような使い勝手のよさで、「ミニ・ステップワゴン」との声も聞かれます。

バモス
バモス


2位 ホンダ アクティ
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バモスの商用車仕様

1位、バモスの商用車仕様が、2位のアクティです。視点の高さや見切りの良さなど、ドライビングポジションは極めて良好です。座席の位置が低いので、頻繁な毎日の業務の乗り降りもラクに行えます。

アクティ
アクティ


3位 ダイハツ アトレーワゴン
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軽自動車の枠をこえた仕上がり

パーキングブレーキを足踏み式にすることで前席から後席の移動が、クルマから降りることなくできます。最新のミニバンの仕様まで取り入れられ、軽自動車の枠をこえた仕上がりになっています。

オススメ
アトレー: カタログを見る
ハイゼット: カタログを見る
ハイゼットバン: カタログを見る
アトレーワゴン
アトレーワゴン


4位 スズキ エブリイ
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エブリィ
スポーティーなスタイリングで、スポーツ、レジャーに大活躍です。

オススメ
エブリイワゴン: カタログを見る
キャリィ: カタログを見る

5位 スバル サンバー
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サンバー
最小回転半径の小さなサンバーは、業務用に広く使われています。

オススメ
サンバートライ、ディアス: カタログを見る

6位 三菱 タウンボックス
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タウンボックス
狭い都会の路地も小さな車体でスイスイ走ります。


7位 三菱 ミニキャブ
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ミニキャブ
あれこれ積めて、しっかり走ります。毎日の仕事の友に頼もしい1台です。

オススメ
ミニキャブバン: カタログを見る

8位 マツダ スクラム
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スクラム
スズキ・エブリイのマツダ仕様です。

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スーパーマーケットの駐車場でよく見るのは?
                        【ミドルサイズミニバン編】
 
スーパーや量販店の駐車場でよく見かけるのがミニバンのミドルサイズ。みんなで楽しくドライブできるのはもちろん、セダンのトランクには収納しきれない大きな荷物やアウトドア用品まで無理なく運べる。これからファミリーカーの定番はミニバンになりそうだ。
【2006年8月18日~8月25日 Yahoo!オークション調べ】


1位 ホンダ ステップワゴン
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まるでリビングルーム

ホンダのアイデアとテクノロジーにより、低床、低重心パッケージを開発。ゆったりとくつろげる広々とした室内空間を実現していて、まるでもうひとつのリビングルームだ。低床ならではの乗り降りのしやすさをはじめとして、使い勝手のよいクルマだ。

ユーザーレビュー
ステップワゴン

2位 トヨタ ウィッシュ
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3列目のシートも広々

ホンダ・ストリームのライバルがウィッシュ。スポーティーなスタイルで高い人気を集めている。5ナンバーサイズミニバンでありながら、3列目のシートも広々で、ゆったり大人7人が乗れるのも魅力のひとつだ。

ユーザーレビュー
ウィッシュ

3位 トヨタ ノア
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高さのある荷物も余裕をもって積める

ノアには、同じトヨタの2位ウィッシュと比較すると、異なる広大な立体空間がある。高さのある荷物も余裕をもって積めるところはウィッシュにはない魅力だ。左右に大きく開くスライドドアにより、狭い駐車場での乗り降りもスムーズである。

ユーザーレビュー
ノア

4位 トヨタ ヴォクシー
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ヴォクシー
スタイリッシュなフォルム

躍動感のあるフロントフェイス、スタイリッシュなフォルム。スポーティーなイメージがお好みの方にお勧めの1台だ。


5位 日産 セレナ
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セレナ
多彩なシートアレンジ

5ナンバーサイズながら8人乗りを実現。多彩なシートアレンジができ、荷室も広々とれる。マウンテンバイクを4台載せることも可能。


6位 ホンダ ストリーム
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ストリーム
低全高フォルムのスポーティーな外観

初代の走りの良さをそのままに、2代目も登場。低全高フォルムのスポーティーな外観は、予想以上の空間の広さ。フラットフロアを採用し、高い実用性も。


7位 マツダ プレマシー
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プレマシー
キビキビ走る動力性能

初代は5ナンバーサイズであったが、2代目は3ナンバーワゴンへと大きくなっている。サイズは大きくとも、スポーツカーのようにキビキビ走る動力性能を持つ。


8位 日産 ラフェスタ
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ラフェスタ
光あふれる開放感は抜群

天井は大きな開口部をもつガラス製のパノラミックルーフを採用。光あふれる開放感は抜群だ。


9位 ホンダ エディックス
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エディックス
3人掛けのシートが2列

正面から見て縦に長かったミニバンの常識を覆して横に広げ、3人掛けのシートが2列という極めて珍しいシートレイアウト。

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