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2006年9月30日 (土)

日に焼けても小雪が圧倒的勝利!美肌有名人ランキング!


 日本人の美しさの特質の中でもポイントの高いのは、『絹糸のような黒髪』と双璧をなす『お肌』。きめの細かさと滑らかさは、東洋人の中でも突出した美しさといえる。男性がベストテンに入っていないのが残念だが、それだけ『美肌』を評価されている女性有名人が多いということだろう。

 総合、女性、男性、各年代ごとのすべてでトップを獲得したのは【小雪】で、某高級基礎化粧品のCMを見たら、誰でもがそのシミ1つない美しい肌に感動するに違いない。他にも某『地上最大』のテレビ、飲料、生理用品など小雪のCMへの露出度が高いのはもっともといえる。ほとんどの人にとって直接見る機会がめったにはない人なので、映画出演も含めて、映像による評価ということになるが。

 総合2位の伊東美咲も某化粧品、携帯電話、車のCMと引っ張りだこだ。総合3位の【黒木瞳】は10代ではベストテンに入っていないものの、男女別、また20代から40代の全年代でベスト5に入っている。総合4位の【桃井かおり】は女性では2位であるにもかかわらず、男性と10代ではベストテンに入っていない。男性では代わりに【沢尻エリカ】、【長澤まさみ】、【叶姉妹】、【ほしのあき】という、女性や年代別では出てこないか、または上位ではない有名人が入っているのが特徴的だ。男性と女性では、好みや見るところが違うのがはっきりと示されている。

 10代で4位の浜崎あゆみは、女性全体の10位で、20代には入っているが30代以上では入っていない。10代では他のどのグループにも見られない【aiko】が10位に入っていることと、総合5位で、男女別、他の年代で順当なところに入っている【松嶋菜々子】がランクインしていないなど、10代は『お姉さま』か身近なタイプに注目しても、既婚者には関心が低いようだ。

 30代で他には見られない菅野美穂、松雪泰子、そして80代の森光子が入っているのが注目されるし、40代で松田聖子、井川遥、松たか子が入っているのも特徴的だ。選択肢の多いこともあり、なかなか変化に富んだ集計結果となった。



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2006年9月29日 (金)

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ヤフオクで自動車を探そう! あこがれの高級車、みんなで楽しむミニバン、便利なコンパクトカー、話題の軽自動車まで、ピッタリの1台がきっとみつかります。

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ビッグサイズミニバン編
気分はファーストクラス。欲しい1台は?

ミニバンのなかでひときわ大きいビッグサイズミニバンの特集です。車体が大きいので、どの席に座っても快適です。室内も豪華装備が充実しています。

・1位 トヨタ アルファード
・2位 日産 エルグランド
・3位 トヨタ エスティマ

  4位以下はこちら

アルファード

軽自動車ハッチバック編
i(アイ)
軽自動車の定番、選ぶならどれ?

いまや軽自動車はリッターコンパクトに匹敵するほど充実しています。買い物用としてだけでなく、ファミリーカーとしても立派にこなせます。女性をターゲットにした車種が多く、丸い形のデザインは、今でも古さを感じさせません。


軽自動車ワンボックス編
バモス
ミニバンが無理なら軽がある。財布に相談すればこの1台? 

ミニバンのいいところをギュッと小さくまとめた、軽自動車のワンボックスタイプは、近所のお買い物から2泊3日の家族旅行まで、自動車生活をしっかりサポートしてくれます。


軽自動車スポーツ編
コペン
軽自動車スポーツ。どれに乗る?

軽自動車のスポーツタイプが元気です。生産中止から10年たったクルマでも、居住性を重視した人気のトールワゴン型よりも、毎月高値で落札されています。


軽自動車ワゴン編
ライフ
ガソリン高い! ベストな軽自動車は?

もはや軽自動車は「安かろう、悪かろう」ではありません。「お財布にやさしく」「環境にもやさしい」。これからの時代にふさわしいクルマ選びとなりそうです。


国産ステーションワゴン編
レガシィツーリングワゴン
便利なワゴン。オススメの1台は?

趣味で大きな荷物を積むアウトドア志向の若者を中心に、大きな支持を集めています。荷物を満載してもパワー不足を感じない強いエンジンを持ち、スポーティーな走りとシャープなスタイリングが魅力です。


輸入ステーションワゴン編
メルセデス・ベンツ Eクラスステーションワゴン
便利なワゴン。オススメの1台は?

実はヨーロッパに住む人々にはワゴンの需要が高いのです。ヨーロッパの国境を越えるように、ステーションワゴンで日本一周旅行を楽しむというのもいいかもしれません。


国産セダン編
セルシオ
ドイツ代表ベンツ・BMWに負けない日本のクルマは?

日本の国産セダンには、運転しているのを忘れてしまうほどの「静寂性」、故障しにくいという「信頼性」、万一の事故のときに身を守ってくれる「安全性」があります。


輸入スポーツカー編
フェラーリ F360
一度は乗ってみたい輸入スポーツカーといえば?

ひとたび街に出れば、誰もが振り返り、日常的な風景をガラリと変えてしまう。そんな非日常さが魅力の、世界のスポーツカーを集めました。


国産スポーツカー編
フェアレディZ
この夏、乗りたいスポーツカーは?

国産スポーツカーは単に速いだけではありません。「走る」 「曲がる」 「止まる」 、のすべてがドライバーの思いのままになる。人と自動車との一体感を味わえます。


コンパクトカー編
ヴィッツ
コンパクトカー人気の1台は?

燃費もいいし経済的。コンパクトでも侮るなかれ……。 中は広くて荷物もいっぱい積めます。エンジンの出力もパワフルです。

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ヤフオクで自動車を探そう! あこがれの高級車、みんなで楽しむミニバン、便利なコンパクトカー、話題の軽自動車まで、ピッタリの1台がきっとみつかります。

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ビッグサイズミニバン編
気分はファーストクラス。欲しい1台は?

ミニバンのなかでひときわ大きいビッグサイズミニバンの特集です。車体が大きいので、どの席に座っても快適です。室内も豪華装備が充実しています。

・1位 トヨタ アルファード
・2位 日産 エルグランド
・3位 トヨタ エスティマ

  4位以下はこちら

アルファード

軽自動車ハッチバック編
i(アイ)
軽自動車の定番、選ぶならどれ?

いまや軽自動車はリッターコンパクトに匹敵するほど充実しています。買い物用としてだけでなく、ファミリーカーとしても立派にこなせます。女性をターゲットにした車種が多く、丸い形のデザインは、今でも古さを感じさせません。


軽自動車ワンボックス編
バモス
ミニバンが無理なら軽がある。財布に相談すればこの1台? 

ミニバンのいいところをギュッと小さくまとめた、軽自動車のワンボックスタイプは、近所のお買い物から2泊3日の家族旅行まで、自動車生活をしっかりサポートしてくれます。


軽自動車スポーツ編
コペン
軽自動車スポーツ。どれに乗る?

軽自動車のスポーツタイプが元気です。生産中止から10年たったクルマでも、居住性を重視した人気のトールワゴン型よりも、毎月高値で落札されています。


軽自動車ワゴン編
ライフ
ガソリン高い! ベストな軽自動車は?

もはや軽自動車は「安かろう、悪かろう」ではありません。「お財布にやさしく」「環境にもやさしい」。これからの時代にふさわしいクルマ選びとなりそうです。


国産ステーションワゴン編
レガシィツーリングワゴン
便利なワゴン。オススメの1台は?

趣味で大きな荷物を積むアウトドア志向の若者を中心に、大きな支持を集めています。荷物を満載してもパワー不足を感じない強いエンジンを持ち、スポーティーな走りとシャープなスタイリングが魅力です。


輸入ステーションワゴン編
メルセデス・ベンツ Eクラスステーションワゴン
便利なワゴン。オススメの1台は?

実はヨーロッパに住む人々にはワゴンの需要が高いのです。ヨーロッパの国境を越えるように、ステーションワゴンで日本一周旅行を楽しむというのもいいかもしれません。


国産セダン編
セルシオ
ドイツ代表ベンツ・BMWに負けない日本のクルマは?

日本の国産セダンには、運転しているのを忘れてしまうほどの「静寂性」、故障しにくいという「信頼性」、万一の事故のときに身を守ってくれる「安全性」があります。


輸入スポーツカー編
フェラーリ F360
一度は乗ってみたい輸入スポーツカーといえば?

ひとたび街に出れば、誰もが振り返り、日常的な風景をガラリと変えてしまう。そんな非日常さが魅力の、世界のスポーツカーを集めました。


国産スポーツカー編
フェアレディZ
この夏、乗りたいスポーツカーは?

国産スポーツカーは単に速いだけではありません。「走る」 「曲がる」 「止まる」 、のすべてがドライバーの思いのままになる。人と自動車との一体感を味わえます。


コンパクトカー編
ヴィッツ
コンパクトカー人気の1台は?

燃費もいいし経済的。コンパクトでも侮るなかれ……。 中は広くて荷物もいっぱい積めます。エンジンの出力もパワフルです。

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ガソリン高い! ベストな軽自動車は? 【軽自動車ワゴン編】 
ここ最近、軽自動車の取引が元気です。もはや軽自動車は「安かろう、悪かろう」ではありません。「お財布にやさしく」「環境にもやさしい」。ガソリン価格の高騰で、ますます注目の集まる軽自動車は、これからの時代にふさわしいクルマ選びとなりそうです。
【2006年6月30日~7月7日 Yahoo!投票調べ】


1位 ホンダ ライフ
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小さな気配りがいっぱい

 ライフには小さな気配りがいっぱいです。ドアハンドルの形は丸く、上下左右どこからでもつかめるようになっています。インテリアの色使いも明るい雰囲気にまとめられていて、室内空間は広く明るいです。三角窓も採用し、曲がり角などでの視界も広くなっています。見やすい大型2眼メーターには、マルチインフォメーション・ディスプレイがあり、外気温、燃費などというデータはもちろんのこと、誕生日なども表示するカレンダー情報などのうれしい演出まであります。

オススメ
ザッツ: カタログを見る
ゼスト: カタログを見る
ライフダンク: カタログを見る
ライフ
ライフ


2位 スズキ ワゴンR
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創意工夫されたクルマ

軽自動車のミニバン型トールワゴンという大ヒットジャンルを生みだしたワゴンRです。モデルチェンジを続け、現行で3代目です。その日の使い方にあわせてクルマを調整できます。4人でゆったり乗れて、荷物もたっぷり積めます。1台でいろんなことができるように、創意工夫されたクルマです。あらゆる意味でいいとこ取りです。

ワゴンR
ワゴンR


3位 ダイハツ ムーヴ
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リアシートのスライド量が広い

今回の投票で3位だったダイハツ・ムーヴですが、1位のホンダ・ライフ、2位のスズキ・ワゴンRと常にトップ争いを繰り広げています。なかでもムーヴはリアシートのスライド量が広く、使い勝手が良くなる工夫も数多く施されています。5つのドアがすべて90度まで開くのも便利です。毎日仕事で使う商用車的な使い方をする人にもオススメのクルマです。

オススメ
ムーヴラテ: カタログを見る
MAX: カタログを見る
ムーヴ
ムーヴ


4位 日産 モコ
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モコ
スズキMRワゴンをベースにした日産が造る軽自動車です。


5位 スバル プレオ
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プレオ
7速マニュアルシフトモードもあるスポーツタイプです。

オススメ
プレオ・ネスタ: カタログを見る

6位 ダイハツ タント
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タント
タントはイタリア語で“たくさん”の意味。軽自動車ながらも室内空間は広々です。


7位 三菱 eKワゴン
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ekワゴン
eKワゴンの名前の由来は、“いい軽”を作ろうです。

オススメ
eKスポーツ: カタログを見る
eKアクティブ: カタログを見る

8位 スズキ MRワゴン
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MRワゴン
4位の日産モコの兄弟です。ベースにワゴンRのシャーシを使っています。


9位 三菱 トッポBJ
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トッポBJ
全高1.7mのトールワゴンです。

オススメ
ミニカトッポ: カタログを見る

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2006年9月14日 (木)

軽自動車スポーツ。どれに乗る?【軽自動車スポーツ編】 
軽自動車のスポーツタイプが元気です。昨今のガソリン高の影響で経済的な軽自動車が人気ですが、軽自動車のスポーツタイプが支持される事情は違うようです。毎月、生産中止から10年たったクルマでも、居住性を重視した人気のトールワゴン型よりも、高値で落札されています。
【2006年6月30日~7月7日 Yahoo!投票調べ】


1位 ダイハツ コペン
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幅広い年齢層から支持

軽自動車で2人乗りのオープンタイプです。発売当初から注文が殺到し、納車に数か月待つほどの人気車種です。ヤフオク内でも毎月高値で落札されています。

マニュアル免許を持っていなくても操作が可能な4速ATとの組み合わせで、気軽にスポーツ走行が楽しめます。電動オープン仕様のタイプはメルセデス・ベンツSLKやレクサスSCなどにも用いられている形式と同じです。冬でもオープン走行を楽しめるようにシートヒーターも装備している車種もあります。今すぐ峠道を上り下りしたくなる楽しいクルマです。

コペン
コペン


2位 スズキ カプチーノ
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まるでレーシングカー

見た目だけでも速そうです。真横から見えるロングノーズ・ショートデッキがその証です。重量配分のバランスに優れており、まるでレーシングカーのようです。

もちろん、速いのは見た目だけではありません。中身も徹底的な軽量化が施されています。ボディにはアルミニウムを多用しクルマ全体の軽量化に貢献しています。

カプチーノ
カプチーノ


3位 スズキ アルトワークス
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究極のハイパワーエンジン

アルトのスポーツ仕様が「アルトワークス」です。軽自動車業界の64馬力の出力規制を作るきっかけになったのが、このアルトワークスです。アルトワークス用に特別に開発された3気筒4バルブDOHCインタークーラーターボエンジンは、軽自動車としては究極のハイパワーエンジンでした。フルタイム4WDで駆動し、最速のスペックを誇りました。

のちにオートマチック仕様やモータースポーツ用ワークスRが発売されました。ワークスRはモータースポーツの世界にまで活躍を広げ、チャンピオンマシンとなっています。

アルトワークス
アルトワークス


4位 ホンダ ビート
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ビート
ホンダのスーパーカー、NSXと同じミッドシップレイアウトです。背中から聞こえてくるホンダサウンドに、走る楽しさは倍増します。


5位 スマート スマートK
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スマートK
スマートKは輸入車では唯一の軽自動車です。まるでSF映画に登場するようなおしゃれなフォルムです。


6位 スバル R2
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R2
徹底的な軽量化でスポーティーな走りを楽しめます。内装も細かい気配りが施されており、女性が乗っても満足できる仕上がりになっています。


7位 マツダ AZ-1
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AZ-1
ガルウィングドアを採用した小さなスーパーカーです。もちろんスペックは軽自動車規定のままです。このミスマッチさがうけて、ときにはプレミア価格がつきます。


8位 スバル ヴィヴィオGX
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ヴィヴィオ
高級感あふれるヴィヴィオのラインアップのなかで、GXがスポーツタイプです。エアロパーツを標準装備、足回りもぜいたくにスポーツ仕様が施されています。


9位 ダイハツ MAX
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MAX
軽自動車のなかで最高の安全性能が備わっています。もはや軽自動車とは呼べないくらいの広々した室内とエンジンパワーを持ち、軽自動車の完成形とも言えそうです。


10位 ダイハツ ミラTR-XX
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ミラTR-XX
エンジンは3気筒ながらもパワフルです。4名乗車で高速道路を時速100キロで走っても力不足は感じないほどです。


11位 三菱 ミニカ ダンガン
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ミニカ ダンガン
ミニカのターボモデルがダンガンです。1年しか生産されなかった550cc4WDターボ仕様は希少です。

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SUV・クロカン アクセスランキング 
もしものときに頼りになるSUV・クロカン アクセスランキングです。最もホットな1台は?【2006年5月1日~5月8日Yahoo!オークション調べ】


1位 トヨタ ハリアー
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 SUVでありながら乗用車らしい乗り心地が特徴のトヨタ・ハリアー。現在Yahoo!オークションでも季節を問わず高い人気を集めている。
 ハリアーは、セダンでは難しい山岳地帯の悪路でも難なく乗りこなす力がありながら、高級セダンにも見劣りしない内外装を持つ。都市の真ん中や、山岳オフロードといったあらゆるシーンにも、ハリアーなら奇麗に溶け込んでしまう。何事もカッコよく器用にこなせる優等生だ。
 このハリアーの成功に世界の自動車メーカーが追随した。ドイツのメルセデス・ベンツはMクラス、BMWはX5を投入。スポーツメーカー代表選手のポルシェまでもカイエンを販売した。国内でも日産のムラーノ、三菱のアウトランダーなどが続いている。

ハリアー
1位 トヨタ ハリアー


2位 トヨタ ランドクルーザー
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3位 : スズキ ジムニー
4位 : メルセデス・ベンツ Gクラス
5位 : 三菱 パジェロ
6位 : トヨタ ハイラックスサーフ
7位 : トヨタ ハイラックス
8位 : トヨタ ランドクルーザープラド
9位 : ランドローバー レンジローバー
10位 : 三菱 パジェロミニ
ランドクルーザー
2位 トヨタ ランドクルーザー


11位 ポルシェ カイエン
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12位 : ホンダ CR-V
13位 : 三菱 ジープ
14位 : 日産 テラノ
15位 : クライスラー ジープチェロキー
16位 : BMW X5
17位 : フォード エクスプローラー
18位 : クライスラー ジープラングラー
19位 : クライスラー ジープグランドチェロキー
20位 : 日産 サファリ
カイエン
11位 ポルシェ カイエン


21位 日産 ムラーノ
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ムラーノ
22位 : シボレー ブレイザー
23位 : いすゞ ビッグホーン
24位 : シボレー タホ
25位 : ランドローバー ディスカバリー

26位 トヨタ RAV4
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RAV4
27位 : スズキ エスクード
28位 : ホンダ  Z
29位 : 日産 ラシーン
30位 : フォルクスワーゲン トゥアレグ

31位  メルセデス・ベンツ Mクラス
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Mクラス
32位 : 日産 エクストレイル
33位 : 日産 ミストラル
34位 : 三菱 パジェロジュニア
35位 : フォード ブロンコ

36位 三菱 アウトランダー
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アウトランダー
37位 : ランドローバー フリーランダー
38位 : 三菱 パジェロイオ
39位 : 三菱 エアトレック
40位 : 三菱 チャレンジャー

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一度は乗ってみたい輸入スポーツカーといえば?【輸入スポーツカー編】 
スポーツカーは便利なクルマではありません。たくさんの荷物が積めるミニバンの便利さや、泥んこ道でも行けるSUVの器用さはありません。でも、スポーツカーに一度は乗ってみたい……。誰もがそう思うはずです。スポーツカーは速さがすべてです。世界一速く走るため、レースで勝つための最高の技術が盛り込まれています。一方で、速さを追い求めたスポーツカーには、機械とは見えないほどの不思議なデザインの美しさがあります。
ひとたび街に出れば、誰もが振り返り、日常的な風景をガラリと変えてしまう。そんな非日常さが魅力の世界のスポーツカーを集めました。【2006年5月19日~26日 Yahoo!投票調べ】


1位 フェラーリ 360
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今回の投票で全体の3割もの支持を集め1位に輝いたのはフェラーリでした。跳ね馬のフェラーリといえばF1で有名です。世界最速の男、M・シューマッハはフェラーリF1のドライバーです。この360にもF1で培われたハイテクノロジーが注ぎ込まれています。360モデナF1のギアボックスは文字通りF1と同じ電子制御のセミオートマチックです。

オススメ
テスタロッサ: カタログを見る
F355: カタログを見る
348: カタログを見る
512
フェラーリ 360
360


2位 ランボルギーニ  ムルシエラゴ
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フェラーリのライバルとして有名なイタリアのランボルギーニですが、実は日本人になじみのあるクルマなのです。かつて日本のスーパーカーブームの代表こそ、ガルウィング型のドアを持つランボルギーニでした。さらに1990年F1日本GPで日本人初の3位表彰台上った鈴木亜久里選手が乗っていたF1マシンのエンジンもランボルギーニでした。

オススメ
ディアブロ: カタログを見る
カウンタック
ガヤルド: カタログを見る
ランボルギーニ ムルシエラゴ
ムルシエラゴ


3位 ポルシェ 911
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今回の「一度は乗ってみたい輸入スポーツカー」投票で3位となったポルシェですが、実は当ヤフオクでも輸入スポーツカーの中で最も活発に取引されております。ポルシェは長持ちするハイクオリティなクルマです。とても高価ですが、ポルシェを買って大事に長く乗ることは意外とリーズナブルな選択なのかもしれません。

オススメ
911-996: カタログを見る
911-993: カタログを見る
911-964: カタログを見る
911-930
ボクスター: カタログを見る
968: カタログを見る
ポルシェ 911
911


4位 メルセデス・ベンツ SL
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メルセデス・ベンツSL
最新のハイテクノロジーが満載された、メルセデスが誇るオープンスポーツカー。

オススメ
AMG SL: カタログを見る
SLK: カタログを見る
AMG SLK: カタログを見る
CL: カタログを見る
AMG CL: カタログを見る
CLK: カタログを見る
AMG CLK: カタログを見る
SLRマクラーレン: カタログを見る

5位 ロータス 
エリーゼ
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ロータス エリーゼ
「走る」「止まる」「曲がる」をシンプルに表現するライトウエイトスポーツカー。

オススメ
エラン: カタログを見る

6位 シボレー
コルベット
カタログを見る
シボレー コルベット
コークボトルラインと呼ばれるデザインでアメリカン・モータースポーツを象徴するクルマ。

オススメ
カマロ: カタログを見る

7位 マセラティ
3200GT
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マセラティ 3200GT
フェラーリとパートナーシップを組むイタリアのスポーツカーメーカー。


8位 BMW Mモデル
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BMW Mモデル
「世界ツーリングカーレース」で活躍するBMWのシンボル的なクルマ。

オススメ
6シリーズ: カタログを見る
Z3モデル: カタログを見る
Z4: カタログを見る

9位 ジャガー 
XKシリーズ
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ジャガー XKシリーズ
モータースポーツ発祥の地、イギリスが誇る最速のスポーツカー。

オススメ
XJR: カタログを見る

10位 アウディ TT
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アウディ TT
未来的なデザインのアウディTT。ロードスターモデルとクーペモデルがある。

オススメ
A3クワトロ: カタログを見る
A4クワトロ: カタログを見る

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女性が選ぶ助手席に座りたい輸入車人気ランキング 
威風堂々としたスタイル、パワフルなエンジン、でも静かでやさしい走りをしてくれる高級輸入車。そんなクルマにあこがれる女性たちが「助手席に座りたい」と選んだ1台は? 
【2006年3月1日~3月31日 Yahoo!オークション調べ】


1位 メルセデス・ベンツ
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自動車を発明し、クルマの理想を追求し続けてきたメルセデス。高い合理性や機能性というブランドイメージは、日本人のあこがれのクルマでもある。

車体
SクラスブラバスロリンザーAMG カタログを見る
EクラスアバンギャルドAMG カタログを見る
CクラスコンプレッサーAMG カタログを見る

パーツを探す
ホイール外装・エアロ
メルセデス・ベンツ
Yahoo!掲示板 メルセデス・ベンツの掲示板を見る


2位 ジャガー
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メルセデス・ベンツと人気を二分したのは英国のジャガーだ。メルセデスの質実剛健さに対し、英国車らしいインテリアの上品さと豪華さを誇る。

車体
XJシリーズ カタログを見る
Sタイプ
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Xタイプ カタログを見る

パーツを探す
ホイール外装・エアロ
ジャガー
Yahoo!掲示板 ジャガーの掲示板を見る


3位 BMW
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BMW車は、エンジンなどの走りにかかわる部位には、惜しまずにコストを注いでいる。走りの性能や質は、他のメーカーが追いつきたい目標の代表でもある。

車体
7シリーズ735740M7スポーツ カタログを見る
5シリーズ525528M5スポーツ カタログを見る
3シリーズ318320M3スポーツ カタログを見る

パーツを探す
ホイール外装・エアロ
BMW
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4位 アウディ
カタログを見る
アウディ
クワトロ(4WD)システムにより大パワーを4輪で有効に伝えるとともに、高い安定性を確保している。

車体
A8カタログを見る
A6カタログを見る
A4カタログを見る

パーツを探す
ホイール外装・エアロ
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5位 ボルボ
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ボルボ
「世界で最も安全な車」はボルボの最大のコンセプト。グレードによる安全装備の差はまったくなく、どれを選んでも安心だ。

車体
S80カタログを見る
S60カタログを見る
S40カタログを見る

パーツを探す
ホイール外装・エアロ
Yahoo!掲示板 ボルボの掲示板を見る

6位 キャデラック
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キャデラック
北米では成功者のクルマと呼ばれたキャデラック。日本で乗るには広い道路や駐車場が欲しい。余裕と開放感漂う広く大きなクルマだ。

車体
STSカタログを見る
セビルカタログを見る
コンコースカタログを見る

パーツを探す
ホイール外装・エアロ
Yahoo!掲示板 キャデラックの掲示板を見る

7位 ベントレー
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ベントレー
ベントレーはかつてル・マン24時間レースでも活躍したスポーツカーメーカーで、超高級車でありながら、運転しても楽しいスポーツ感がある。一方の同じ超高級車のロールスロイスはベントレーに比べると、落ち着きのある後席重視の車だ。

ベントレーカタログを見る
ロールスロイスカタログを見る

Yahoo!掲示板 ベントレーの掲示板を見る

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ドイツ代表ベンツ・BMWに負けない日本のクルマは?【国産セダン編】 
日本の国産セダンには、運転しているのを忘れてしまうほどの「静寂性」、故障しにくいという「信頼性」、万一の事故のときに身を守ってくれる「安全性」があります。これらすべてを統合することにより、海外の高級車にはない日本の「高級車ブランド」が出来上がり、世界で多くの支持を受けています。
【2006年6月16日~6月23日 Yahoo!投票調べ】


1位 トヨタ セルシオ
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1位は日本が世界に誇る高級車セルシオです。セルシオは日本の美意識の「静かさ」があります。セルシオの静かさは、ドアを閉めて走り出すとエンジン音の加速感さえ感じないほどです。乗る人におもてなしの心が伝わります。中身は強大な力で回転するエンジンや、各パーツの騒音や振動を最小限に抑える最先端技術が満載です。2006年レクサスLSの発表で販売は終了しましたが、セルシオが持つ「静かさ」は引き継がれるでしょう。

オススメ
センチュリー: カタログを見る
ブレビス: カタログを見る
プログレ: カタログを見る
ウィンダム: カタログを見る
カムリ: カタログを見る
セルシオ
セルシオ


2位 レクサス GS
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レクサスはトヨタのプレミアムブランドです。優れた品質と故障しにくい高い信頼性が魅力です。自動車大国のアメリカで、メルセデス・ベンツやBMWと競い合いながら、高い評価を得てきました。こうした豊富な成功経験とノウハウを2005年日本に持ち込んだのがレクサスGSです。アリストの後継モデルですが価格はより高めです。というのは日本では自動車メーカーの枠を超えた新たなサービスを展開しているためです。クルマを降りてからのオーナー生活をサポートするなど、新たなクルマ生活を提案しています。

オススメ
IS: カタログを見る
SC: カタログを見る
GS
GS


3位 トヨタ クラウン
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クラウンの歴史は日本のクルマの歴史です。まだ白黒テレビ、洗濯機、冷蔵庫が三種の神器と呼ばれた1950年代後半にクラウンは誕生しました。戦後の物不足のときでも、トヨタの技術者たちはほかのメーカーが海外メーカーに協力を求めるなか、国内でゼロから作り上げたのです。クラウンにはそんな技術者の意地と戦後復興にかける日本人の思いが詰まっています。価格は当時のサラリーマンの年収数年分と言われるほど高価でしたが、成功の証として「いつかはクラウン」と呼ばれ続け、2006年の現行車で12代目を数えます。

オススメ
クラウンマジェスタ: カタログを見る
マークX: カタログを見る
アベンシス: カタログを見る
アバロン: カタログを見る
クラウン
クラウン


4位 スバル レガシィB4
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レガシィB4
ボクサーエンジンを搭載したB4です。ボクサーエンジン特有の低重心化とスバル独自のAWDで運動性能も追求しています。

オススメ
レガシィセダン: カタログを見る
インプレッサセダン: カタログを見る

5位 トヨタ アリスト
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アリスト
高級スポーツセダンの先駆けです。3Lターボの圧倒的なパワーとトルクを持ち、走る楽しみを忘れない中高年層の高い支持を集めました。

オススメ
マークII: カタログを見る
チェイサー: カタログを見る
クレスタ: カタログを見る
アルテッツァ: カタログを見る

6位 日産 フーガ
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フーガ
セドリック、グロリアの後継車です。高級スポーツセダンをコンセプトに19インチアルミホイールを採用しています。

オススメ
グロリア: カタログを見る
セドリック: カタログを見る
セフィーロ: カタログを見る
ティアナ: カタログを見る

7位 日産 シーマ
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シーマ
トヨタのセルシオと並ぶ日本の高級車です。現行は大型のマルチプロジェクターランプが特徴で、4.5Lの大排気量でスムーズな運転が可能です。

オススメ
プレジデント: カタログを見る
インフィニティQ45: 
スカイライン: カタログを見る
ローレル: カタログを見る

8位 ホンダ レジェンド
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レジェンド
4輪自在操舵(だ)システムのSH-4WDと、300馬力の自主規制を突破した日本初のクルマです。高級車でありながらもスポーツドライブを意識させるホンダらしいクルマです。

オススメ
インスパイア: カタログを見る
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9位 マツダ ミレーニア
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ミレーニア
9位はミレーニアです。現行では搭載されていませんが、独自のミラーサイクルエンジンが印象に残るマツダの高級車です。

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10位 三菱
 ディアマンテ
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ディアマンテ
BMWに似たデザインが支持され一躍人気となりました。三菱のハイテク技術が集約されています。

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この夏、乗りたいスポーツカーは?【国産スポーツカー編】 
近年のスポーツカーは単に速いだけではない。特に国産スポーツカーには、日本が世界に誇る最先端技術が満載されている。マツダのロータリーエンジン、スバルの四輪駆動……。こうした高い技術力に支えられ、国産スポーツカーは単に速いだけではなく、「走る」 「曲がる」 「止まる」 のすべてがドライバーの思いのままになる。クルマと人間の一体感を、この夏ぜひ味わっていただきたい。
【2006年5月12日~19日 Yahoo!投票調べ】


1位 日産 フェアレディZ
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今回1位に輝いたのは日産・フェアレディZだ。伸ばせば届くお手ごろスポーツカーとして、圧倒的な支持を集めた。なるほど……Zはドイツのポルシェの半額で乗れるスポーツカーを目指し開発されたクルマだ。

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フェアレディZ
フェアレディZ


2位 日産 スカイラインGT-R
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現在生産中止でも、1位のフェアレディZに迫る投票数を得た2位GT-R。ヤフオクでも年式を問わず、根強く高い入札数と落札数を誇る。シンプルなデザインでありながら、パワフルなエンジンで走る。日常と非日常のミスマッチさが、熱狂的なGT-Rの人気の源かもしれない。

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スカイラインGT-R
スカイラインGT-R


3位 ホンダ NSX
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F1エンジンを供給し連戦連勝を飾っていた第二期ホンダF1参戦の名残を感じるNSX。エンジンはあっという間に時速100キロに達する加速力を持つ。2005年生産中止となったが、ヤフオクでなら手に入る。一度は乗ってみたい日本最高のスポーツカーだ。

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NSX
NSX


4位 レクサス IS
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IS
今回の投票のなかでも異色の高級車レクサスIS。ゆったり乗る高級車ではなく、走りを楽しめるスポーツカーとしての支持を集めて見事4位に入った。

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5位 マツダ RX-7
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RX-7
洗練されたスタイルはスポーツカーの代表格。軽量コンパクトなロータリーエンジンのおかげで地面に吸い付くようにコーナーを駆け抜ける。まさにコーナリングマシーン。一度乗れば病みつきになりそうだ。

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6位 スバル
インプレッサ
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インプレッサ
スバルの水平対向エンジンでボディは安定感抜群。さらに4WD+ターボエンジンで完全武装。そのままレースに出られそうなクルマだ。

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7位 三菱
ランサーエボリューション
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ランサーエボリューション
6位インプレッサのライバル“ランエボ”がほぼ同数で7位に。一見平凡な乗用車だが中身はスポーツパーツで武装する。インプレッサ同様、コストパフォーマンスが優れているクルマだ。

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8位 トヨタ スープラ
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スープラ
1位の日産フェアレディZのライバルとして開発されたのがスープラ。トヨタを代表するスポーツカーであるが、現在は生産中止となっている。

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番外編 軽自動車 スポーツ
コペン
番外編として軽自動車を紹介。軽自動車もスポーツカーとしてのポテンシャルは高い。今回の投票結果でコペンは、8位のスープラの投票数を上回った。

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便利なワゴン。オススメの1台は?【国産ステーションワゴン編】 
かつては営業担当者の強い味方だった「ライトバン」。いい仕事をするための商用車として、営業担当者の夢をかなえ、多くの支持を集めていました。ところが近年、仕事向け中心だった「ライトバン」市場に新たなマーケットが誕生しました。「ステーションワゴン」です。趣味で大きな荷物を積むアウトドア志向の若者を中心に、大きな支持を集めました。荷物を満載してもパワー不足を感じない強いエンジンを持ち、スポーティな走りとシャープなスタイリングが魅力です。仕事はもちろん趣味にも便利です。
【2006年5月19日~26日 Yahoo!投票調べ】


1位 スバル レガシィツーリングワゴン
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圧倒的な支持で1位を獲得したのはレガシィツーリングワゴン。登場以来「ステーションワゴン」ブームの開拓者といえるクルマです。特に力を発揮するのが、冬場のスキー旅行。4人分のスキー道具と旅行カバンを積めるスペースを持ち、たとえ荷物を満載してもエンジンにパワー不足を感じません。さらに、スバル自慢のAWD技術のおかげで雪道でも安心して走行できます。

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レガシィツーリングワゴン
レガシィツーリングワゴン


2位 ホンダ アコードワゴン
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アメリカ生まれの逆輸入の定番車種でしたが、今は日本でも生産されています。現行のアコードは都会的なデザインです。中身も充実しています。VTECエンジンも搭載され、リアサスペンションはワゴン用に新設計されており室内はフラットで広々。開口部も広く重い荷物も積み込みやすく、パソコンやカメラレンズなどの大型機材も箱ごと楽に積み込めます。カメラマンや服飾デザイナーなど、こだわりを持つクリエイターに似合いそうなワゴンです。

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アコードワゴン
アコードワゴン


3位 日産 ステージア
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1位レガシィ、2位アコードが若者向けのステーションワゴンなら、3位のステージアは大人向けのワゴンといえます。スカイラインのワゴン版として作られました。アテーサー4WDシステムを搭載した走りはセダンのように心地よく、市街地から高速道路まで、長時間長距離の運転でも気持ちよく走り続けられます。荷室の広さもステーションワゴンの中で最大級です。定年退職後のセカンドライフに、ステージアで日本一周旅行を楽しむというのも、いいかもしれません。

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ステージア
ステージア


4位 トヨタ クラウン・ステーションワゴン
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クラウン・ステーションワゴン
トヨタを代表する高級車、クラウンのワゴン版。ベンツなど輸入車で独占状態にある日本の高級ステーションワゴン市場の対抗車として開発されたクルマです。

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5位 マツダ 
アテンザ
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アテンザ
ヨーロッパで高い評価を得ているスポーツワゴンでカペラワゴンの進化型です。新生マツダを象徴するクルマの1つです。

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6位 三菱
ランサーセディアワゴン
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ランサーセディアワゴン
国産ステーションワゴンの中で最速と言われるエボリュ-ションワゴンも登場し、1位のレガシィを追う。

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7位 トヨタ
マークIIブリッド
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マークIIブリッド
ブリッドには荷室に荷物を積んでも車高を維持する、車高調整機能が付いています。

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マークIIワゴン: カタログを見る

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